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2024.06.19現在

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お役立ちコラム

アツい真夏に外壁塗装?!実はチャンス?

アツい真夏に外壁塗装はしても大丈夫?

ご安心ください。

真夏でも塗装工事を行うことはできます。

一般的には、春や秋など気温が極端にならずに安定している時期であれば、外壁塗装がしやすいと言われています。

春と秋は夏と冬に比べて塗装しやすいと言われているだけで、真夏でも外壁塗装が問題なくできます。

夏の外壁塗装で大切なことは?

 

天候の確認

外壁塗装において天候の確認はとても大切。
雨や雪、強風などの悪天候はもちろん、日の照り方や気温を見て作業をより効率よく進めていきます。

職人の体調管理

実際に作業をする職人さんの体調が万全でなければ、100%の力で塗装工事をすることができませんよね。真夏は、熱中症にもなりやすいので、水分・塩分の補給は欠かさずに行います。

夏場に外壁塗装工事を行う際のメリット

夏場に外壁塗装を行うメリットはどのようなことがあるのでしょう。

日照時間が長いため作業時間が多く取れる

作業時間が長く確保できることから工期のズレが起こりにくい時期でしょう。
日没で暗くなったために途中で作業を中断せざるを得ないといったことがなく、計画していた作業をしっかりと行うことができるのが夏場のいいところでしょう。

乾燥時間を十分に確保でき、塗膜が安定する

夏場は気温が高いために塗料の乾燥時間が短く、乾燥不良による塗膜の早期剥がれなどのリスクが少ない時期。気温が低すぎる場合には塗膜が上手く硬化してくれないことがあり、塗膜の不具合の原因になります。
気温が高ければそうした心配はなく塗料もよく伸びてくれ職人が作業しやすく、安定した塗膜を形成することができます。

デメリットも知っておこう!

 

夕立により作業が中断する可能性がある

夏場は突然夕立が発生することが少なくありません。雨が降ると外壁塗装工事は出来なくなるので、途中で作業を中断することになります。

お盆のお休みに注意

お盆期間中は多くの外壁塗装業者が盆休みを取るため、その間は工事休止になります。そのため工事期間がお盆の時期に重なると、その分だけ工期が長くなります。

塗料のにおいがする

夏に限ったことではありませんが、塗装工事の音、塗料のニオイがしたり
窓を開けっ放しにできない。開けると塗料のにおいがする。夏場だからこそつらく感じてしまう人もいらっしゃいます。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

春や秋など、気温が極端に高温や低温にならずに安定している時の方が外壁塗装に適しているといわれており、実際に多く方がこの時期に工事を行っています。しかし一般の方からは敬遠されがちな真夏の外壁塗装にも、多くのメリットがあります。

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