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朝晩の冷え込み.。.。





ヒートショック.jpg



朝晩と少し冷え込むようになり、寒暖差が大きくなってきました。

布団を出したよ!毛布を出したよ!という方も多いのではないでしょうか。



最近のように気温がどんどん低くなる季節、冬が近づくと「ヒートショック」という言葉をよく耳にします。

ヒートショックは、おもに家の中の温度差により起こるものだそうで、

暖かい部屋から寒い浴室に移動する、暖房のついていないトイレなどに移動する

逆に温まった浴室から寒い居間へ移動するなど、暖房のついている部屋ついていない部屋など皆様のお家により様々は危険が潜んでおります。

その中でも一番危険が潜んでいるのが「浴室・お風呂」ではないでしょうか。

湯船につかる習慣のある日本では、浴室は日々の疲れを取り、体を癒やしてくれる場。

そんな浴室でヒートショックによる急死が多く発生しており、

ヒートショックが関連した入浴中の心肺停止者数は、気温が低下する10月ごろから増えて1月が最も多くなっているそうです。

浴室換気乾燥暖房機を付ける、ユニットバスにするなど

ご家族の安全のために、この機会にお考えしてみてはいかがでしょうか?

お考えの際にはぜひ ワーキング・ビーへご相談ください。







お風呂までは予算がないわ!という方も

お湯はりの際お風呂入るまであえて風呂ふたを開けておく

などで浴室内の温度を少しでも上げておくのもいかがでしょうか。

その際、風呂ふたを開けるとせっかくの湯船の温度が下がってイヤ!!だと思います。

そんな方にはおいだきの機能が付いた給湯器がオススメです。

自動でおいだきをしてくれる機能のついていない給湯器をお使いの方は

ぜひ一度見直されてはいかがですか?






ワーキング・ビー Beeレスキュー

フリーダイヤル:0120-947-726





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ワーキング・ビーが八尾市の皆様に選ばれる理由とは?

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